みんなで関わり、楽しみながら、つくる。
誰も住まなくなった家、
使い道のわからなくなった道具
地域の困りごと。
ひとつずつ丁寧に拾い上げ、もう一度だれかの
「役割」「喜び」に変えていく。
手入れを繰り返しながら、時代に合わせて形を変え、
引き継いでいく。
今の暮らしに合うカタチでこの場所を継ぎ、
自分たちが歳を重ねても、
変わらずに還ってこられるように。
「のの」は、そんな日常を続けていくための活動を行います。
空き家→のの→役割・喜び
ふるさとの空気に宿る時間の積み重ねを大切にしながら
今の暮らしに合う心地よさを目指していく
空き家のこと、移住のこと、地域での挑戦のこと。
まずは気軽に、お話を聞かせてください。